【契約者数で比較】みんなが使ってる人気格安SIMと選び方を徹底解説

格安SIMはどこが人気?

格安SIMを契約者数が多いところから選ぶのはあり?

自分に合う格安SIMの選び方を知りたい!

こんな疑問をお持ちではないでしょうか。


この記事で紹介する「格安SIM契約者ランキングと選び方」を実践すると、誰でも簡単に自分に合った格安SIMを見つけられます。

私もこの方法で自分に合った、コスパの良い格安SIMを選ぶことができたからです。


この記事では、格安SIM各社の最新契約者数と比較する時の5つのポイント、初心者にもおすすめの格安SIMを紹介します。

この記事を読んだ後には、格安SIMの選び方で悩むことなく、自分に合ったコスパの良い格安SIMを見つけることができますよ。

この記事で解決できる悩み

・人気の中から自分に合った格安SIMの見つけ方

・格安SIM各社の比較ポイントがわかる

・格安SIMオタク直伝!格安SIMの選び方

・自分に合った格安SIMの見つけ方

  携帯プラン  契約者数備考公式サイト
ahamo500万人以上2023年6月に発表ahamo
公式サイト
povo100万人以上正確な数字は非公開povo
公式サイト
ラインモ200万人以上正確な数字は非公開LINEMO
公式サイト
楽天モバイル600万人以上2023年12月に発表楽天モバイル
公式サイト
IIJmio320万人以上2023年3月に発表
MVNOでシェア1位
IIJmio
公式サイト
190万人以上2023年3月に発表
新規契約停止中
OCNモバイル
公式サイト
マイネオ120万人以上2023年3月に発表mineo
公式サイト
2024年2月時点の情報

こんにちは!つながるモバイル日記のスーヒロです。
ぼくは1年間に10社以上の格安SIMや大手キャリアの格安プランを試してきました。


格安SIMオタクの私が、人気格安SIMと選び方を詳しく教えます。

初心者の気持ちになって本当におすすめできる格安SIMもお伝えします。

携帯会社の契約者数は常に変動しています。
上記の表が一番最新の情報なので、本文の内容は参考程度にしてください。

ahamo・povo・LINEMOの契約者数の比較ランキング

※2022年2月

まずは、大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)が出している格安プラン、「ahamo」「povo」「LINEMO」の契約者数ランキングを見ていきましょう。

ahamoの契約者数は250万人前後(2022年2月)

シンプルで初心者向け!王道のドコモ回線「ahamo(アハモ)

出典:ahamo公式HP
月額料金2,970円4,950円
データ使用量20GB100GB
データ超過後の
通信速度
最大1Mbps
データ追加料金550円/GB
国内通話5分間無料
(超過分:22円/30秒)
支払い方法クレジットカード
口座振替
金額は税込み
ahamoがおすすめな理由

・プランがシンプルで余計なオプションもなく初めてでもわかりやすい

5分以内の通話無料プランが標準でついている

・dポイントと連携してザクザク貯まる

・データ超過後も通信速度がそれなりに早い

大手キャリア3者の格安プランの中では、ahamoの契約者数がもっとも多いです。

大手キャリアの格安プランの中で唯一店頭のサポートが受けれます。(手数料が発生します)

また、標準で5分以内の国内通話無料がついていて、余計なオプションの選択は不要です。

料金プランが分かりやすく、ユーザー対応が丁寧で料金もそこそこ安いahamoが人気No.1となりました。

私もahamoを契約してみましたが、店頭で初期設定サポートが受けれるのがラクでよかったです!

5分以内の国内通話無料


参考:https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1386576.html

povoの契約数は120万人(2022年5月)

基本料金0円!トッピングで自分好みにできる「povo(ポヴォ)」

出典:povo2.0公式HP
月額料金390円990円2,700円6,490円12,980円
データ使用量1GB
(7日間)
3GB
(30日間)
20GB
(30日間)
60GB
(90日間)
150GB
(180日間)
データ超過後の通信速度最大128kbps
データ追加料金330円/GB(24時間使い放題)
国内通話22円/30秒
支払い方法クレジットカード
金額は税込み
povoがおすすめな理由

・サブ回線として基本料金0円で電話番号が持てる

・月々のデータ使用量に応じて一番安いプランを選択できる

・お出かけの時などに、1日だけデータ使い放題プランがある

・auPayと連携させて買い物するとギガ(データ容量)がもらえる

キャリア格安プランで2番目に契約者数が多いのはpovoです。

povoは通信量や通話プランを「トッピングする」という特徴があります。

基本料金無料に加え、トッピング制度によって、あなたに合った料金プランや使い方が実現できます。

一方、こまめにデータ使用量を確認して、手動でトッピングする手間があり、ややマニア寄りのプランとなっています。

私もpovoを契約しましたが、設定や手動操作が多く、スマホが好きな人向けのプランだなと感じました。

基本料金0円!


参考:https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1409168.html

LINEMOの契約者数は50万人以下(2021年8月)

LINEのデータ使い放題!PayPayも連携できる「LINEMO(ラインモ)

出典:LINEMO公式HP
月額料金990円2,728円
データ使用量3GB20GB
データ超過後の
通信速度
最大300kbps最大1Mbps
データ追加料金550円/GB
国内通話5分間無料
※契約から7か月間
(超過分:22円/30秒)
支払い方法クレジットカード
口座振替
PayPay
金額は税込み
LINEMOがおすすめな理由

LINEがデータフリーで使える

LINEからプラン変更や料金の確認ができる

5分以内の国内通話が7か月間無料キャンペーン中

・月額990円のミニプラン3か月間実質無料キャンペーン中

大手キャリア格安プランの中で、LINEMOだけは正確な契約者数を公開していないのですが、約50万人以下と言われています。

キャリアの中では最下位となっていますが、3GBのミニプランがありデータをあまり使わない人にはコスパがいいです。

また、契約プランやデータ使用状況をLINEで確認できたり、LINEのデータフリーになったりと、使い勝手はとてもいいです。

LINEMOのメリット・デメリットについて詳しく知りたい方は「LINE・PayPayと連動!LINEMOのメリット7選」をご覧ください。

個人的には3社の中ではLINEMOが一番おすすめだよ!

契約期間の縛りなし


参考:https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1363824.html

格安SIM 契約者数比較ランキング

総務省の資料を元に、格安SIM(MVNO)の契約者数ランキングを調べました。

今回のランキングは、MVNO(大手キャリアから電波を借りている格安SIM)なので、Rakuten UN-LIMIT VIIやワイモバイルはランキング対象外となっています。

参考: 総務省|報道資料|電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表  
(2021度第3月末 格安SIM契約数2,654万)
格安SIM(MVNO)契約者数ランキング

1位 IIJmio 18.1%

月額料金(税込み)データ容量回線の種類
410~1,560円2,4,8,15,20GBドコモ・au
通話料金初期費用解約料
11円/30秒3,300円2,200円0円


2位 OCN モバイル ONE 14.0%

月額料金(税込み)データ容量回線の種類
550~1,760円0.5,1,3,6,10GBドコモ
通話料金初期費用解約料
11円/30秒
(通話アプリの場合)
3,300円0円


3位 mineo(マイネオ) 9.3%

月額料金(税込み)データ容量回線の種類
1,298~2,178円1,5,10,20GBドコモ・au・ソフトバンク
通話料金初期費用解約料
22円/30秒3,300円0円


4位 楽天モバイル(ドコモ・au回線) 6.2%

月額料金(税込み)データ容量回線の種類
1,628~6,028円
※楽天会員
2,6,14,24GBドコモ・au
通話料金初期費用解約料
11円/30秒
(通話アプリの場合)
3,733円0円


5位 BIGLOBEモバイル 5.8%

月額料金(税込み)データ容量回線の種類
1,078~1,870円1,3,6GBドコモ・au
通話料金初期費用解約料
9.9円/30秒
(通話アプリの場合)
3,300円0円

格安SIMではIIJmioがシェアNo.1でしたね。

IIJmioはあまり聞かないかもしれませんが、老舗格安SIMブランドで、MNP(ナンバーポータビリティ制度)やeSIM(電子SIM)を最初に導入した通信会社です。

選べるデータプランがとても多く、コスト・品質共に優れた格安SIMです。

IIJmioの詳細はこちらの記事もご確認ください。

IIJmioは私もサブ回線として契約中です。


2位のOCNモバイルONEは、ドコモショップで取り扱いが開始されているため、知名度がグッと上がりました。

スマホ販売台数も多く、少し前まではバッテリーが加熱する問題がありましたが、今は解消されています。

エントリーパッケージを購入すると初期費用が安くなったり、初月の基本料金は無料といったサービスがあるので詳しくは公式ホームページでご確認ください。


3位のマイネオも古くから格安SIMを提供している信頼と実績のあるブランドです。

大きな特徴は回線がドコモ・au・ソフトバンクの3社から選べること。

1.5Mbpsの低速だったら、データ使い放題のプランがあることです。

少し前に、人気ユーチューバーも取り上げていましたね。


4位の楽天モバイルはRakuten UN-LIMIT VIIではない方のサービスです。

すでに新規申込みは終了していますが、乗り換えをしていないユーザーが多く残っておるため、3位にランクインしてます。


最後にBIGLOBEモバイルは、ラジオやCMでもよく見かけるようになり人気のプランになりましたね。

特徴は、エンタメフリーオプションがあり、Youtubeをはじめ21種類のエンタメサービスがデータフリーで楽しめます。

気になる方はぜひチェックしてみてください。

楽天モバイル 現在の契約者数とシェア率は?

次に忘れてはいけない、話題の楽天モバイルの契約者数も見ていきましょう。

楽天モバイルは2022年8月の決算説明会で、契約者数が約500万人であることを説明しました。

ahamo・povo・LINEMOなどキャリアの格安プランと比較すると群を抜いて契約者を獲得していることになります。


楽天モバイルは2022年10月から0円プランを廃止して、多くの解約者が出ました。
それでも契約者数は格安プランの中では圧倒的に多いです。

楽天回線エリアで通話やデータをたくさん使う人にはおすすめです!

参考:0円区分廃止発表の影響、楽天モバイルの契約者数が約22万の減少 - 価格.comマガジン

格安SIM 各社プランを比較するときのポイント5つ

人気の格安SIMはわかったけど、色々ありすぎて・・・
自分に合っているものはどれなの?

こんな人も安心してください。

格安SIM各社プランを比較するときにもっとも重要なチェックポイントは次の5点です。

  1. サポート体制
  2. 問い合わせ方法
  3. 対応機種(スマホ)
  4. 手数料(初期費用・解約料・SIM発行手数料など)
  5. 支払い方法

ひとつずつ見ていきましょう。

サポート体制は店舗かオンラインか

格安SIM各社のサポート体制はほとんどがオンラインでネットのみの対応です。

オンラインで対応することによって、月額料金を格安に抑えることができるためです。

パソコンやスマホ画面を見ながら契約を進めたり、スマホの初期設定に不慣れだったりする方は心配ですよね。


しかし、格安SIMでも店舗で対応しているプランもあります。

対面でサービスを受けたい!という方は次のプランを検討してみてください。

店舗サービスがある格安SIM

2022年8月現在全国に600店舗以上あります。

楽天モバイルの実店舗を探す

受けられるサービスは店舗によって異なる場合があるので、予約をして確認してから伺ってください。

ワイモバイルは家電量販店やソフトバンクショップなどをあわせて4,000店舗以上あります。

取扱店を含めれば、格安SIMの中ではトップクラスです。

ですが、実店舗を構えているだけあって、月額料金も比較的高いので、予算と照らし合わせて検討してください。

ワイモバイルの実店舗を探す

UQモバイルも家電量販店などを合わせて2,900店舗とかなりの数があります。

家電量販店では新規契約や乗り換え契約の対応しておらず、故障や修理には対応してません。

「UQスポット」の店舗では修理や故障・動作サポートなどほぼ全てのサービスに対応しています。

UQモバイルの実店舗を探す

問い合わせは電話かチャットか

格安SIMではトラブルや操作の不具合などがあったときに、電話対応をしてくれるサポートもありますが、ほとんどがAIによるチャット回答です。

公式ホームページで「よくある質問・回答」の画面を何度も案内されることも・・・。

チャットサポートでも、人につないでくれるまでかなりの時間がかかる場合もあります。

このように、格安SIMは自分で調べて解決できないと、苦労することもあります。


ですが、次の格安SIMは電話対応も行っていますのでチェックしてみてください。

電話対応のある格安SIM

IIJmioは契約中の会員に対して電話サポートがあります。

私も使ったことがありますが、すぐつながりとても対応が丁寧でした。

もちろん通常のチャットやメールサポートもあり、サポート体制はかなり充実しています。

参考記事:テザリングも快適!IIJmio人気の理由【iPhoneでも利用可能】

実は楽天モバイルにも電話サポートはあります。

2020年~2021年にかけて契約者数が爆増したときは、サポートが対応できなくてかなりつながらない状態が続いてましたが、現在はつながりやすくなっています。

私も使ってみましたが、正直に言うと他の格安SIMに比べて質が良くないと感じることもあります。

ですが、契約者数が圧倒的に多いおかげで、トラブル情報はネットでかなり見つかります。

使用中の端末が利用できるか

格安SIMは各社それぞれ動作が保障されてないスマホがあります

契約する際に、使用中の端末をそのまま使おうと思っている方は注意が必要です。

必ず、乗り換え先の格安SIMと対応機種を調べるようにしましょう


たとえば、楽天モバイルを契約しようとしている場合は

「楽天モバイル 対応機種」などでGoogle検索すればヒットします。

古いiPhone(iPhone6SやiPhone7)や有名ではないAndroid端末は特に注意が必要です。

各種手数料はかかるか

格安SIMに乗り換える際には手数料がかかる場合があります。

乗り換え元と、乗り換え先でそれぞれかかる費用が違うので確認しておきましょう。

乗り換え元に確認する費用

・MNP転出手数料

・SIMロック解除手数料(SIMロック端末を使用している場合)

・解約手数料

→大手キャリアをはじめ、ほとんどの通信会社で解約料は撤廃されています💡

乗り換え先に支払う手数料

・契約手数料

・SIM発行手数料

乗り換えの際は、オプションサービスの解約も忘れずにね!

支払い方法はクレジットカードか口座振り込みか

格安SIMの月額料金の支払いはクレジットカード払いがほとんどです。

クレジットカードを持っていないと契約できないことが多いので注意しましょう。


そんな中でも、口座振り込みに対応している格安SIMもあるので、クレジットカードを持ってない方はチェックしてみてください。

口座振り込みもできる格安SIM

楽天モバイル

BIGLOBEモバイル

UQモバイル

ワイモバイル

マイネオ

OCNモバイルONE

引き落とし日は各社バラバラだから、契約時に確認しておこう!

失敗しない格安SIMの導入手順

自分のデータ使用量をチェック

毎月どれくらいのデータ容量(GB)を使っているか?

契約しているプランのマイページから確認しよう。

気になる格安SIMをチェック

今回紹介した契約者数が多い格安プランから選べば間違いないです。

月額料金をチェック

今のプランと乗り換え後のプランを比較!

余計なオプションを外すことが大事。

端末がそのまま使えるか確認

「〇〇(乗り換え先の格安SIM名) 対応機種」で各社の動作確認端末をチェック!

今の契約会社でMNP予約番号を申し込む

MNP予約番号は電話やネットですぐに取得できます。

この時点ではまだ解約にはなりません。

乗り換え先で契約を申し込み

調べた格安SIMを契約。

乗り換えの場合はMNP番号を入力。

回線の切換えで導入完了

乗り換え先のSIMで回線切換え・初期設定をする。

ここで乗り換え元の解約が決定します。

大満足の格安SIMライフを満喫!

結論どこがいいの?分野別おすすめ格安SIM

格安SIMがたくさんありすぎてどれを選べばいいかわからない!

そう思った方に、初心者にもおすすめの格安SIMを紹介します。

どれも実際に使ってみたものなので、自信を持っておすすめできます。

シンプルで初心者向け!王道のドコモ回線「ahamo(アハモ)

出典:ahamo公式HP
月額料金2,970円4,950円
データ使用量20GB100GB
データ超過後の
通信速度
最大1Mbps
データ追加料金550円/GB
国内通話5分間無料
(超過分:22円/30秒)
支払い方法クレジットカード
口座振替
金額は税込み
ahamoがおすすめな理由

・プランがシンプルで余計なオプションもなく初めてでもわかりやすい

5分以内の通話無料プランが標準でついている

・dポイントと連携してザクザク貯まる

・データ超過後も通信速度がそれなりに早い

基本料金0円!トッピングで自分好みにできる「povo(ポヴォ)」

出典:povo2.0公式HP
月額料金390円990円2,700円6,490円12,980円
データ使用量1GB
(7日間)
3GB
(30日間)
20GB
(30日間)
60GB
(90日間)
150GB
(180日間)
データ超過後の通信速度最大128kbps
データ追加料金330円/GB(24時間使い放題)
国内通話22円/30秒
支払い方法クレジットカード
金額は税込み
povoがおすすめな理由

・サブ回線として基本料金0円で電話番号が持てる

・月々のデータ使用量に応じて一番安いプランを選択できる

・お出かけの時などに、1日だけデータ使い放題プランがある

・auPayと連携させて買い物するとギガ(データ容量)がもらえる

通話とデータ使用量が多い人向けの「楽天モバイル

引用:楽天モバイル公式HP
月額料金1,078円2,178円3,278円
データ使用量~3GB~20GB無制限
国内通話無料
(RakutenLink使用)
支払い方法クレジットカード
口座振替
金額は税込み
楽天モバイルがおすすめな理由

・データ量に応じて自動で料金が変わる(途中で速度制限にならない)

・データ使い放題が他社よりもかなり安い→au回線エリアもデータ無制限に!

・楽天リンクで通話料金が無料

・楽天ポイントがザクザク貯まる

格安SIM契約者数の比較 Q&A

ユーザーが多いと不具合の解決方法や、活用方法などの情報が多くなります。

結果、何か問題が発生してもすぐ解決できます。

一方で、急にユーザーが増えてしまうと、回線が込み合ってつながりにくくなることもあるので、よく注意しましょう。

MMD研究所の2020年調査によると、格安SIM利用者の平均月額料金は4,424円です。

これは通話プランもいれた料金なので、データのみだと2,510円になります。

一方で、大手キャリアは通話プランをいれて平均8,312円となり、格安SIMの約2倍です。

格安SIMには「メールアドレスが作れない」「お昼の通信速度が遅い」などのデメリットもあります。

詳しくはこちらの記事をご確認ください。

【後悔する前に】格安SIMのデメリットとメリットをわかりやすく解説

 

まとめ 契約者数だけで判断せず自分に合った格安SIMを選ぼう

この記事のポイント
  1. 楽天モバイルやahamoなどキャリア格安プランの契約者数が多い
  2. 契約者数が多いとトラブル解決策が見つけやすい
  3. 格安SIMを比較する5つのポイントがある。人気のものを選べばいいわけではない

今回の記事は役に立ちましたでしょうか。

「人気のSIM=みんなの合う」というわけではなく、格安SIMを選ぶポイントもしっかり意識してくださいね。

格安SIMはたくさんのプランがあり、乗り換えたいと思っても迷ってしまいます。

そんな時は自分の生活スタイルに合った格安SIMを選びましょう!

おすすめのプラン

分野別 おすすめ格安SIM

とにかく、つながればいい、面倒な設定をしたくない:ahamo

自分好みのトッピングで最安料金を目指したい:povo

通話やデータ量を気にせずたくさん使いたい:楽天モバイル

povoはデータ量を気にしながら使わないといけないから上級者向けだよ。

楽天エリアに住んでいて、楽天市場でよく買い物をする方は間違えなく楽天モバイルがおすすめ!

迷ったらahamoにしておけば、通信費に関して80点は取れます。


格安SIM各社は頻繁に乗り換えキャンペーンをやっていますので、これを機会にスマホ料金の見直しをおすすめします!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

今回の記事が役に立ったと思っていただければ幸いです。


みなさんのスマホライフが充実することを願っています!

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